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イベント企画しています!
b0156116_190673.jpg一年前に同業の先輩から株分けしてもらったチャイブ。
西洋アサツキ。

冬場枯れきって、「ごめんなさい」と手を合わせたのに

先日出先から戻ると、うす紫のかわいらしい花が。
小っちゃなネギ坊主。



草の根って、本当に強い。





やや強引だけれど‥

そんな草の根的なところから行くてを拓きたい、という思いから
小さなイベントを企画しました。


ここでも何度と紹介している瀬戸のギャラリーくれいを主催として、
そのくれいの立地するやきもの長屋を舞台に湯之根やきもの長屋まつりを開催します。

22名の陶の作家を集めてテントを並べ、ギャラリー内はカフェスペースに。
ちょっとした楽焼き体験なども予定しています。

詳細はギャラリーくれいのHPから、特設ブログを御覧下さい。


作り手に最も近い“場”で、他でもない作り手による主催でイベントを起こす。

直に密にお客さんと接して、互いに面と向き合う機会を作る。


まずは始めの一歩、といったところですが

よろしくお願いします。


近くなりましたら、また詳しい話をここでも。
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by aji-kyuu | 2010-05-12 19:26 | 案内 | Comments(0)
瀬戸経由、益子へ
ついこの間、年が明けたような気がするのに、GWがやってきます。



再度になりますが

益子 春の陶器市

29日(木・祝)から開催です。

僕の出店場所はメインストリート(城内坂)より美術館の方角へ上がった一番高くにある会場、遺跡広場。
いつものところです。



明日、車に器を満載して出発します。


が、その前に
瀬戸市ギャラリーくれいで開催中の『注ぐ器』展にて一日在廊予定。



どちらもお近くならもちろん、そうでなくともお休みのお出掛けに、ぜひぜひお越しください。

かたやリニューアルしたての落ち着いたギャラリー空間。
かたやビッグイベントのにぎやかな青空の下。


どうぞよろしくお願いします。



では、行ってきます。
いずれかの会場でお会いできることを‥
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by aji-kyuu | 2010-04-25 00:33 | 案内 | Comments(0)
作り、届ける、その間
書くたび毎回のことになってしまいましたが、
お久しぶりです。

元気です。
万一ご心配されていた方がおりましたら、申し訳ありませんでした。


本当に、二週間前が遠い昔。
いっときひとところにいろいろな事柄が重なり積もり、
あっちへ行ったりこっちへ戻ったり、ゆっくり眠ることすらかなわない日々が続いていました。

学生時代の強行スケジュールとダブって感じられたり。

もちろん、もうさして若くない身体にも相応の負担はかかっているようでしたが、
そんなことよりなにより、辛くて悲しくて悔しかったのは生活をなおざりにしてしまっていたこと。


家にほとんど居られなかったので、冷蔵庫の野菜はしおれ腐り、洗濯かごはなだれを起こし
そろそろ播種時期を過ぎようとしている畑にも手つかず。
庭の苔や草の勢い、部屋の荒れ具合を横目に、後回し後回し。

こんなようにして一日一日を送らせることへの疑問が拭えなくて、
まず生活を中心に据えた上でのもの作りを、とやきものを選びとってきたはずなのにこの有り様。

少し落ち着いた今もまだ、心中にはグレイのわだかまりがどろんどろん渦巻いています。



さて、そんなになってまでひと月エネルギーを注いでいた最たるところは
以前から度々ここでも紹介している、愛知県瀬戸市の「ギャラリー くれい」

立ち上げからほぼ20年になるこの作家自主運営ギャラリー。
3月いっぱいかけて店を休業し、内装の大幅リニューアルをすることとなり
つい昨日まで連日通いつめての大工作業でした。

その甲斐あって、ギャラリー空間はがらりと一新。
より見応えのある展示が可能となりました。


そんなリニューアルオープンを記念した展示会が、なんと明日から開催です。


b0156116_22251.jpgギャラリー くれい リニューアルオープン企画
『注ぐ器』展

4/3(土)〜5/5(水・祝) 
11:00ー16:00

*本年度より土、日、月曜の営業となっております!

安達 健  阿部 未来  遠藤 隆宣  
岡山 富男  大澤 奈津子  栂尾 しづく  
中崎 諒    日水 靖夫


急須や土瓶、ポットや徳利。
普段あまり出会えないうつわたちが所狭しと並びます。


ギャラリー くれい




なぜ作ることのみに没頭せず、自ら売るようなことをするのか。
手間暇がかかる。
しかもこのご時世。

少しでも発表の場を?

否。

僕の場合、「くれい」は実験室。
なにをどうやって作り、どう提案していくのか、発信していくのか。
トータルを見据えた、自由と責任あるもの作りを考える上でこれまで上手く機能してきました。

各分野・業界とも同様ですが、
直売の困難と、世間でも見直されつつあるその魅力をじかに感じながら、運営しています。




実を申しますと、当展示会には今のところまだ僕自身あまり多くのものを出展できておりません。
これからピッチを上げて、会期半ばには充実させようと目論んでおります。
在廊も25(日)と決まりましたので
ご都合つけられましたら会期後半、くれいの変わり様とともにご覧いただけると幸いです。

よろしくお願いします。
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by aji-kyuu | 2010-04-02 23:28 | 案内 | Comments(2)
今月の外向き活動をお知らせ。
一週間と少し先の予定なのですが
次はいつこうして書き込めるのか分からないので。



陶ISM -Field of free 若手陶芸展2009-  
b0156116_2059133.jpg


3月21日(日)、22日(月・祝) 
益子陶芸倶楽部/民宿古木   栃木県芳賀郡益子町益子3288-6


益子の陶作家が主催する、作家間交流とショップ・ギャラリー等を招いての展示会をミックスしたもので
ディスカッション、お茶会なども交えつつといった意欲的なイベントです。

なかなか知られていないのが現状ですが
実は近年、規模の大小はあるものの各地でこういった作り手主導の企画イベントが開かれています。
「こんな時代」だからこそ、の新たな波を自らで起こさんとするエネルギーが
それぞれにひと所で集まり、滾り、
ふつふつふつふつ、あちこちから聞こえます。


今回の陶ISMは全国各地から集まった作家と業者間のコミュニケーションを主眼としていますが、一般の方の来場も自由です。
(*ただしパネルディスカッションや交流会への参加はできませんのでご了承下さい。)


————


うつわ展
3月24日(水)〜29日(月) 12:00−19:00
gallery re:tail  東京都吉祥寺

これまで馴染みのなかった若い世代にも日本のいいモノを、という企画展。

点数は少ないですが、白化粧のものを中心に出品します。





以上、お近くの方、興味を持たれた方ぜひお越し下さい。
陶ISMには2日間通して会場につめていますので、よろしくお願いします。
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by aji-kyuu | 2010-03-07 21:45 | 案内 | Comments(0)
「温故」会期後半
b0156116_23553838.jpg愛知県瀬戸市のギャラリー くれいで開催中のグループ展
「温故」会期の後半が始まっています。





その展示会に出展している灰白の平碗と赤茶の平碗。
どちらも鎌倉〜室町時代に量産されていたといわれている「山茶碗」の写しから展開しています。


グレーの方は愛知県瀬戸市から南の猿投地区一帯で作られていたもの
レンガ色した方は同県常滑市や岡山県備前地域で作られていたものから想を得たもの。

土器などの野焼きからシフトして間もない頃。
どちらも土を焼くだけの単純な「やきもの」です。



店頭に立つと、
お客さん方からよく「どう使えば?」とご質問を受けます。

作り手側からあまりそういった縛りをしたくはない、
と思いつつも


ご覧の通り、絵柄もなければ釉薬もかけてありません。
これ以上ない“そのまま”。(これ以上いってしまったら、それはただの粘土。)

だからあまり手の込んだ料理には向かないでしょう。
裏を返せば、手をかけずとも受け止めてくれる器だと僕自身は思っています。

土に由来する動植物。
土に似つかわしくないわけがありません。


それから、
作家ものだから、古陶写しだから値が張るから
といってけして高尚な器でもありません。
当時の日用雑器。
使い込んではじめて、落ち着いてくるものです。

使う直前にでも
食器棚から出してきて料理を盛る、その前に
さっと水やお湯に通してもらえれば、嫌な臭いや汚れもずっとつきにくくなります。
そのたった数秒でだいぶ変わるものです。



せっかく手にした器。
ご自身の創意と工夫でいかようにも使えるはず。

手にしたその時から“わたし”の器。


そんなふうに器とお付き合いいただけたら、作り手冥利に尽きるのです。


ゆく先々でいろいろに使われ、年を重ねる器たち。
それらがもし再び一堂に会したら‥

そんな妄想も僕らを楽しませます。




人と器のいい出逢いを願ってやみません。



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味噌焼き大根

白土+無釉  碗
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by aji-kyuu | 2010-01-14 23:57 | 案内 | Comments(0)
いよいよ初日。
明日11日金曜日より、
「温故」 始まります。

恐れ多くも、古陶に眼を向けた企画展。

結果がどうであるかはともかくとして
思い切った挑戦、はじめの一歩を踏み出せたような、
今後の活動に大きく関わってくるものになるような、
そんな気がしています。


明日初日、急遽在廊することとなりましたので
迷われていた方、ぜひともお越し下さい。
よろしくお願いします。



b0156116_1833257.jpg写真は今展出品しているうつわ。
我が家にて。
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by aji-kyuu | 2009-12-10 18:36 | 案内 | Comments(0)
温故
展示会のお知らせです。


b0156116_21255379.jpg温故


12/11(金)〜1/26(火)
うち、冬期休業(12/24〜1/7)はさむ

ギャラリー くれい(愛知県瀬戸市)
http://www.k5.dion.ne.jp/~clayyuno/

水・木曜休業(祝日の場合は営業)


参加作家  安達 健
      遠藤 隆宣
      岡山 富男
      安江 洋



古陶写しを軸に、それぞれが新たに解釈、展開する
陶器の展示会です。





会場となるギャラリーくれいは陶の作家が寄り合って運営している自主ギャラリー。

僕もその運営メンバーとして関わらせてもらっているわけなのですが、
今回は久しぶりの企画展参加。



何百年前もの職人の知恵、あるいは呪縛が綿々と受け継がれつしてきた陶都瀬戸で
今さら改めて唱えるのもはばかられる“温故知新”。

でもだからこそ、と

やきものを始めて間もない頃の「写す」純粋な目と手に戻れないかと
自分への期待も込めて。



作品点数が揃うのか、厳しいところですが
自主ギャラリーならではの試行錯誤のあとを、面白く観ていただけるのじゃないかと思います。




僕は年が明けた1/9(土)、10(日)の二日間在廊する予定です。
どうぞよろしくお願いします。



早くも手足にしもやけが。
痛いやら痒いやら。

もうあと一息二息、三息、頑張らねば。
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by aji-kyuu | 2009-12-01 22:07 | 案内 | Comments(0)
旅人と宿
もう遠い昔のことのようですが、

それはつい半年前。
初夏のある日。

長らく会っていなかった中学時代の友人から唐突な連絡が。
「今日会えないか?」
当時からつるんでいた仲間のうちでもとりわけ無茶苦茶するやつで
人づてに聞いていたかぎり、心配な面が多分にあったもんだから
ちょっと無理をして時間を作り、会うことに。

いざ、とあるステーキレストランで向かい合った彼は
スーツをびしっときめて、力のこもった目で熱く熱く語り出した。



その日を境に、彼と他の地元の同級生らと動き始めたプロジェクトがついに日の目を見ます。



b0156116_21304928.jpg
UP トーク・イン プロジェクト
『旅人の宿』001
未来に向けた、チャンスのカフェ

1st  12/20(日) 16:00〜
2nd   1/17(日) 16:00〜

@カフェ・パルル






愛知県名古屋市で開く、トークイベントです。




偶然にも
ひとつの宿に居合わせた旅人たちが、
そのリビングで思い思いに繋がりあうような
そんな場を作りたい、と。

かたちはトーク・インとして
ゲストをお呼びするわけですが
それはあくまできっかけのひとつ。
そう考えています。




詳細は以下、企画・制作活動体unlimited partnersのサイトを御覧下さい。
(ただしこちらのサイト、まだ仮立ち上げの段階です。お見苦しいところはお許し下さい。)

有料の予約制イベントになります。

もしご興味ある方で、案内フライヤーをご希望の方は僕宛のメールにてお知らせ下さい。
即、郵送します。
もちろんコメントにてのご質問にもお答えします。




陶器作りとはまったく関連性もなく、直接的なもの作りの範疇とはいい難いトークイベント。
しかも、この内容。

海外渡航経験の皆無な僕がなぜ?
と思われるかもしれません。

でも、今回のゲストの方と幾度か会い、打ち合わせを重ねてきた今思うことは

何処の誰であれ、それぞれはそれぞれに固有の経験を積んできた二人といないひとりの人間。
一方で、そのいち人間という意味においては、皆必ず繋がることのできる素地があるということ。

分野だの専門だの、たまには飛び越えて
人としてしたいこと、すべきこと。

面白いものにします。
ぜひお越し頂き、宿のリビングでのひとときを一緒に過ごしましょう。

よろしくお願いします。




企画・制作活動体 unlimited partners  公式サイト

cry-baby-cry@ccnet.ne.jp
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by aji-kyuu | 2009-11-20 22:11 | 案内 | Comments(0)
益子の秋、間近です。
なんだか最近告知ばかりのページになっていますが‥

今日もお知らせをひとつ。



まだまだ先のこと、と目まぐるしい毎日に忙殺されていましたが
気付けばもうこの季節。


益子 秋の陶器市
10/31(土)~11/4(水)
午前9時頃~午後5時頃


益子町観光協会


毎年春と秋出店させていただいていますが、今秋も。




そんな益子陶器市
ご存じの方も多いかと思いますが
関東圏はもちろん、ほとんど全国一の規模を誇る大きな大きな露店販売イベントです。

益子駅前にのびるメイン通り両岸から脇道、各窯元や販売店、美術館敷地内に至るまで
街中がお祭りとなります。


ひとまずざっとお店をのぞいて‥
なんて言っていてはもうそれだけでぐったり、なんてことも。



出店しているのも、古くからの窯元さんや販売店、個人作家も増えています。

やっぱり陶器が主になりますが、他素材の方もちらほら。


おもしろいのは露店だけでもありません。
通りに面したカフェや雑貨屋、ちょっと奥まったところのギャラリーなどなど。

言わずと知れた陶芸家の記念館や美術館にももちろん見所はたくさん。



もとは山間の窯業地。
都市部からはやや距離があるものの
いまや僕の知る限りでは元気な地方の筆頭です。

作り手だけでなく売り手側も、住む側にもエネルギーをひしひし感じるエリア。



そして季節は秋。
山に囲まれる益子の景色は格別です。

きのこなどの山の秋味!



とりわけ僕の出店するスペース陶芸メッセ・益子「遺跡広場」は一番高い丘の上。
眺め良好、芝生も広がり
メインエリアの喧噪を遠くに聞きながら、ランチをひろげる家族連れも。
出店者とも気兼ねなくのんびり会話できる、各地の作家が集まったテントゾーンです。



さてさて
これまで一コマ分のスペースをゆったり僕一人で使っての贅沢な展示販売をさせていただいてきたわけですが
今秋よりスペースを分け合う仲間ができました。

大学時代から文字通り同じ釜の飯(窯の飯?)を食って、もの作りを続けてきた二人。
望月万里さんと山野辺彩さん。

僕の作るものを知る人は、この二人のものとの方向性の違いに驚かれるかも知れませんが
とはいえ二人ともに当時から僕には到底追いつけない器用さとセンスを持っていて
形はどうあれそれぞれのやり方で続けている仲間です。

正直二人の作るものをまともにみるのは学生の頃以来。
そのため今現在はそれらを具体的に紹介することができません。

だから
その分二人がどんなものを並べるか、僕自身楽しみなところ。


そういうわけで、今回はややスペースを狭めての展示となります。
もちろんスペースに合わせトーンダウンするつもりなどこれっぽっちもありません。

これまで通り与えていただいた場所を最大限活かしてお見せするつもりですし
ここ最近取り組んでいる新たな方向性の試作品も、この陶器市で初めて並べ、見ていただこうと思っております。

期待しつつお越しいただけるよう準備していますので、どうぞよろしくお願いします。 





一週間先からのイベントとなりますが、事情により早めのご案内となりました。


秋晴れの休みにドライブがてら、森の空気と街の活気を吸いにだけでも
是非ぜひお越しください。



今回は、どんな出会いがあるのだろうか。
これだからおもしろい、陶器市です。







それからまた、
繰り返しになりますが
現在、愛知県常滑市でグループ展「アテ ビト カ テビタ 協奏曲」開催中です。
明日24(土)、25(日)は常滑のお祭りにあわせ露店にての販売も。
お近くの方は、どうぞよろしくお願いします。   詳細
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by aji-kyuu | 2009-10-23 22:57 | 案内 | Comments(0)
明日から

陶 展

アテ ビト カ テビタ 協奏曲

明日、10/19(月)11:00 より開催されます。


b0156116_20401564.jpg


詳細紹介ページ



今日は常滑の会場に搬入をしてきました。

自分のがどうのというの以上に
それぞれ異なった魅力のあるものたちをいかに響かせるか。


普段の卓上のしつらえとは比べものにならないスケールで、かつ
また違った頭の筋肉を使うような一日でした。

経験がないだけに、勉強になります。


そして、お隣のパンでひと息。
やっぱり美味いです。



さてさて
僕は明日19(月)まる一日と、
24(土)25(日)には露店販売を兼ねて在廊します。


いい日和が続くようです。

どうぞよろしくお願いします。
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by aji-kyuu | 2009-10-18 21:07 | 案内 | Comments(0)